2008--松会のお知らせ
投稿時刻 : 23:15
更新ができずにクリーン大作戦(雨のため中止)とクロスカントリー関連の紹介が抜けました。
お詫び申し上げます。
今後、イベントなどの最新情報は自然の郷のHPなので確認していただきますようお願いします。
■等覚寺松会
日時 2008--4月20日(日曜日)午後1時ごろから
場所 白山多賀神社 (苅田町大字山口)
詳しくはこちら。
投稿時刻 : 23:15
更新ができずにクリーン大作戦(雨のため中止)とクロスカントリー関連の紹介が抜けました。
お詫び申し上げます。
今後、イベントなどの最新情報は自然の郷のHPなので確認していただきますようお願いします。
■等覚寺松会
日時 2008--4月20日(日曜日)午後1時ごろから
場所 白山多賀神社 (苅田町大字山口)
詳しくはこちら。
投稿時刻 : 11:48
ED8mm魚眼に2倍テレコンEC-20を組み合わせて撮ってみた。
何処まで寄れるか把握しづらい。
最短まで寄るならライブビューを使用して構図と被写体とレンズの距離を確認しながら撮ると楽だ。
寄るほどに構図はダイナミックに変化する。
ピント位置をあらかじめ決め、シングルターゲットを任意の位置に移動させてAFでピントを合わせる。
ターゲットは周辺部でもキチンと合掌できる。
間違っても中央であわせてカメラを振ってはいけない。
思いっきり近づいてパンフォーカスにと思うが、小さい花だとそういうわけにもいかず、結構ボケる。

1枚目:ナズナ。中望遠マクロではこうは撮れない。広角レンズ単体でも無理。
2枚目:イヌホウズキの実。


3枚目:このようにオオイヌノフグリの密集した場所。
4枚目:花を拡大しながら3枚目のような密集感を表現できれば・・と思うが上手くいかない。
近づけば花は拡大できるが、撮影範囲は狭くなる。
かなり小さい部類の花だからという事もあるだろうけど、簡単には思ったように撮れくてモドカシイ。
今回は絞りはいじってないけど、絞り込めばまた違った感じにもなるんだろう。
投稿時刻 : 15:59
今年の野焼の様子が判るblog記事を探してみました。
実際見ると迫力が違うのでしょうね。
ススも舞い上がっています。
やはりまだ私は野焼を見た事が無いので、いつか行きたいです。
*勝手にリンクとトラバさせていただいています。
カテゴリー : 平尾台の自然を守ろう
投稿時刻 : 16:40
行橋市 井下田 清智のブログにショッキングな記事が書かれていました。
鉄くずを回収するため山肌を無許可で取り崩し道が作られています。酷い行為です。
詳しくは下記エントリーをご覧ください。
平尾台小波瀬川源流で
カテゴリー : 空
投稿時刻 : 10:58
50-200+EC-20ノートリミング
夕方の太陽。
まだ、日没には早いが黄砂のせいで輪郭がくっきり。
昨日は黄砂がひどく視界は午前中3キロ程度だった。
今年初めてツバメを見た。
懐かしいさえずり声だ。
また我が家に来てくれて嬉しい。
田んぼにはツグミの200匹くらい大群がいた。
もうすぐ北に帰るのだろう。
カテゴリー : 野焼き関係
投稿時刻 : 20:28
例年のごとく、私はいけなかったのでニュースサイトのコピペ。
上、読売オンラインより
下、ヤフー(RKB)の動画
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春への準備平尾台で野焼き
小倉南区のカルスト台地・平尾台で2日、野焼きが行われた=写真=。
野焼きは、害虫駆除や山火事の発生を防ぐ目的で、毎年早春に行われる。この日は、地元住民らでつくる「平尾台野焼き委員会」が約380ヘクタールの範囲で実施。枯れ草に点火すると、バチバチと音を立てながら瞬く間に燃え広がった。
近くの自然公園「平尾台自然の郷」では、写真愛好家や家族連れらが見守り、炎が上がると歓声を上げたり、カメラのシャッターを切ったりしていた。
(2008年3月3日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/fukuoka/news/20080302-OYT8T00586.htm
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春の訪れ告げる「野焼き」
日本有数のカルスト台地北九州市小倉南区の平尾台で、春の訪れを告げる恒例の「野焼き」が行われています。
平尾台の野焼きは、きょう午前10時半、花火とヘリコプターのサイレンを合図に始まり、地元の野焼き委員会のメンバーがバーナーで、枯れ草に火をつけました。
今年の野焼きの対象地域はおよそ380ヘクタールで、午後3時か4時ごろまで燃え続けるということです。
平尾台の野焼きは、かつては牧草の成長を促すのが目的でしたが、今は害虫の駆除や山林火災を未然に防ぐとともに、平尾台の景観を守るために行われています。
野焼きが終わるとススキや根笹、紫蘭などの新芽が吹き出し、5月の連休ごろには平尾台一面が緑に覆われるということです。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/rkb/20080302/20080302-00000001-rkb-loc_all.html
カテゴリー : 野焼き関係
投稿時刻 : 21:29
↑2005年の野焼き後の平尾台
次の日曜日3/2は野焼の日です。
一般の見学は自然の郷からとなります。
集落方面や茶ヶ床方面は進入禁止となり、ハイキングもできません。
天候不順の場合は延期されます。
催行に関する当日の情報が知りたければ当日の朝、情報掲示板で確認してください。
平尾台にいけない人はライブカメラで見ましょう。カメラを操作して自分の見たい所が見れます。
■野焼きと一般見学会
日 程 平成20年3月2日(日) 10:30~15:00
内 容 平尾台の春の風物詩、「野焼き」。冬の枯草を焼いて春の新芽を促します。
毎年この時期に行われている野焼きにより、平尾台の草原景観が保たれています。
見学は、自然の郷園内からお願い致します。(予約は不要です)
平尾台自然の郷周辺区域も野焼き対象となっております。
時間帯にもよりますが、火の手には充分に注意をお願い致します。
≪通行止めのお知らせ ≫
当日は、7: 00~17:00間で、県道28号線 吹上峠交差点~光水交差点間は前面通行止めとなります。
ご不便をお掛けいたしますが、ご理解とご協力をお願い致します。
(市道110号~自然の郷正面ゲート~経由で迂回可能ですが、路上駐車はお断りさせて頂きます)
定 員 なし
料 金 入園料・見学料無料 ※駐車場利用料金 普通車300円 大型1,000円
場 所 平尾台自然の郷園内